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時間よとまれ - うさっち

2018/05/23 (Wed) 19:09:15

不安から逃げたい気持ちが叫ぶ

止めたいのは時間なのだろうか

今以上が危険を感じさせるから

いつもそうだけど

危惧してることは

結局なるようになる

その時が過ぎてしまえば

その時が過ぎるまで

あれこれと心配する

なるようになるのが

神様の思し召し

無題 - ハイル禅師

2018/05/16 (Wed) 16:55:24

私が思うにこの世の悪霊や人間の悪心などを吸い込む箱が有ればよいと思います。聖櫃と言うのか契約の箱なのか インディージョーンズの失われたアークは吸い込んだでしょう。

何故神は人を試すのか - うさっち

2018/05/15 (Tue) 04:42:12

エデンの園もそうだけど

パンドーラに持たせた箱

絶対に開けてはだめ

そんな箱をなぜ持たせるのか

人を作ったのは神自身なのでは

なのに試すようなことをするなんて

自分が作ったものに自信がないのか

パンドラの箱に残されたものは希望だとか

おいおいおい

なんで希望も解放しなかったんだ?

希望だけ閉じ込め残すなんて

パンドーラはバカな女

無題 - ハイル禅師

2018/05/08 (Tue) 16:06:37

私もハイル語録が整然と机に並んでいる雄姿を観て、時々感慨にふける事が有ります。民法・商法・宅建・不動産の書籍は処分して代わりに語録が置かれています。だって語録は1冊五千円なので単価が違うし、うさっちさんの結晶でもあるからです。かれこれブログも五年ほど続いていますが、いつまで続くかは神のみぞ知る所でしょう。

ハイル語録 - うさっち

2018/05/08 (Tue) 15:17:24

ハイル語録の書籍化をして

かれこれ34巻目

趣味が高じてという訳なのだが

よく続いたなと我ながら思う

この先いつまでとは言えないけど

できる限りは続けていきたい

無題 - ハイル禅師

2018/05/02 (Wed) 15:40:03

私は極右でも極左でもヒトラー信奉者でもありません。ただ児島襄氏の「ヒトラーの戦い」は全巻読んでおります。私は歴史に興味が有り、権力の頂点に立った人物を調査するのが好きだったからです。神霊界と言うのは実際の所、中道よりも右系統です。それは秩序・荘厳・権威と言う長幼序が厳然として存在しているからです。ムッソリーニもポルポトもスターリンも同様に書籍を読破している。この世の中、きれいごとだけでやっていける世界ではありません。巨悪の中にも学びがある訳です。眼を背けずにあらゆる事実を掌握する事で、大きな器が醸成されるのであります。

某氏 - うさっち

2018/05/01 (Tue) 04:06:21

某氏のブログをほめてたのだが

何が気に食わなかったのか

来なくなった

推測するには

某氏は共産党シンパらしくて

地域で俳句会などに参加するぐらいの

(それが原因でもめてたらしいのだが)

このブログの主はハイル

そうあのアドルフヒットラーからの

こう書けば察しのいい人はわかるだろうと

名前なんか気にしなくていいのだw

あえて言えば思想信条はその人の自由だし


それに何よりもこのブログは

それを目的ではなく

真理の探究が目的

そこら辺を割り切らないとね

無題 - ハイル禅師

2018/04/29 (Sun) 13:04:15

人の移ろいゆく不安定な心情の機微を理解し、矛盾や見返りの無い不毛な世界であっても愛と柔軟性と自在性を持って踏み込む勇気も徳目の一つとして必要です。なぜなら火中に飛び込まなければ真理を体得する自分の器が小さい為 大宇宙の偉大なる神の意志を正しく理解することは出来ないからであります。

無題 - シェフィールド

2018/04/25 (Wed) 23:30:40

次の仕事が始まるまで、信仰心について考えたり、
様々な書籍を読んでいて気がついたことですが

人の移ろいゆく不安定な心情に自分の全てを捧げるよりは
絶対に揺れ動くことのない神というものへの信仰心を固め
古来から積み上げてきた精度の高い古からの智慧を吸収し
真理を体得する方が理にかなっていると
考えるようになってきました。

お守り - うさっち

2018/04/22 (Sun) 18:41:06

八犬伝では水晶玉?

山椒大夫では地蔵

自らの傷をいやすためのお守り

人は何かしらの癒すためのものを

必ず持ってるはずなのだ

それに気が付かないだけで

直ぐ他を当てにしてしまう

それはそれでかまわないけれど

そうたやすくは当てにできない

ゆえに
自らの傷をいやせる強さを持ちたいものだ


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